2007年08月31日
No226 地球温暖化防止「1人ひとりができること」
【STOP温暖化アクションキャンペーン エントリーチーム No.226】

チーム名:清水市民活動センター
団体名:清水市民活動センター
エントリーカテゴリー:イベント部門
チーム人数:30名
活動期間:2007年11月20日~27日
※講座は11月27日に実施
活動場所:静岡市清水市民活動センター
活動内容:
・<パネル展示>地球温暖化に関するパネル
・<講座>CO2削減のために市民はどんな行動をしたらよいか
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チーム名:清水市民活動センター
団体名:清水市民活動センター
エントリーカテゴリー:イベント部門
チーム人数:30名
活動期間:2007年11月20日~27日
※講座は11月27日に実施
活動場所:静岡市清水市民活動センター
活動内容:
・<パネル展示>地球温暖化に関するパネル
・<講座>CO2削減のために市民はどんな行動をしたらよいか
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2007年08月31日
No225 ごみゼロ社会の実現
【STOP温暖化アクションキャンペーン エントリーチーム No.225】

チーム名:もっくもっく村
団体名:株式会社 ヴィマーナ
エントリーカテゴリー:エコオフィス部門
チーム人数:1名
活動期間:通年
活動場所:志太郡大井川町
活動内容:
・惣菜業を営んでいますが、残飯をEMで堆肥化して、その堆肥で野菜を育てて、惣菜を作っています。
・これから地域の仲間に声をかけて活動を広めていきたいと思っています。
・街興しになればと思い、来年に向けて準備中です。
<今後の予定>
2008.4 農業参入(750坪借地)
店にてEM関連商品販売
環境PR(住民&行政)
2009.4 養鶏参入(元養鰻他借地)
堆肥センター解説
自己所有元給食設備改造(75坪)
テナント10店募集(1年かけて)
2010.4 ホームページ開設
大井川町利右エ門地区150号線バイパスにコンビにタイプの「MOQMOQ吉永店」開店

チーム名:もっくもっく村
団体名:株式会社 ヴィマーナ
エントリーカテゴリー:エコオフィス部門
チーム人数:1名
活動期間:通年
活動場所:志太郡大井川町
活動内容:
・惣菜業を営んでいますが、残飯をEMで堆肥化して、その堆肥で野菜を育てて、惣菜を作っています。
・これから地域の仲間に声をかけて活動を広めていきたいと思っています。
・街興しになればと思い、来年に向けて準備中です。
<今後の予定>
2008.4 農業参入(750坪借地)
店にてEM関連商品販売
環境PR(住民&行政)
2009.4 養鶏参入(元養鰻他借地)
堆肥センター解説
自己所有元給食設備改造(75坪)
テナント10店募集(1年かけて)
2010.4 ホームページ開設
大井川町利右エ門地区150号線バイパスにコンビにタイプの「MOQMOQ吉永店」開店
2007年08月31日
No224 東部地域活動づくりWSdeちょいエコ宣言
【STOP温暖化アクションキャンペーン エントリーチーム No.224】

チーム名:静岡県地球温暖化防止活動推進員東部地域活動づくりWSちょいエコ宣言チーム
団体名:静岡県地球温暖化防止活動推進センター
エントリーカテゴリー:うちエコ部門
チーム人数:18名
活動期間:2007年8月28日
活動場所:沼津労政会館
活動内容:
・静岡県地球温暖化防止活動推進員東部地域活動づくりWSの参加者に自分にできること”ちょいエコ”を宣言してもらう。

チーム名:静岡県地球温暖化防止活動推進員東部地域活動づくりWSちょいエコ宣言チーム
団体名:静岡県地球温暖化防止活動推進センター
エントリーカテゴリー:うちエコ部門
チーム人数:18名
活動期間:2007年8月28日
活動場所:沼津労政会館
活動内容:
・静岡県地球温暖化防止活動推進員東部地域活動づくりWSの参加者に自分にできること”ちょいエコ”を宣言してもらう。
2007年08月31日
No223 静岡環境フォーラム21
【STOP温暖化アクションキャンペーン エントリーチーム No.223】

チーム名:静岡県立大学環境科学研究所・地域環境啓発センター
団体名:静岡県立大学環境科学研究所・地域環境啓発センター
エントリーカテゴリー:イベント部門
チーム人数:26名
活動期間:2007年10月14日13:00~16:00
活動場所:ツインメッセ北館4F レセプションホール
活動内容:
<静岡環境フォーラム21 開催計画>
主催:静岡県立大学環境科学研究所・静岡県環境衛生科学研究所・静岡工業技術研究所
テーマ:「環境・文明・感染症の接点」― しのびよる感染症の脅威 ―
進行:坂田昌弘 (静岡県立大学・環境科学研究所・地域環境啓発センター長・教授)
1.「環境変化と病原微生物遭遇のリスク」
大橋典男(静岡県立大学・環境科学研究所・教授)
2.「ノロウイルス流行について」
杉枝正明(静岡県環境衛生科学研究所・微生物部・主幹)
3.「潜在するマダニ媒介性感染症について」
川端寛樹(国立感染症研究所・細菌第一部・室長)
4.「自然界における新型インフルエンザウイルスの出現」
鈴木 隆(静岡県立大学・薬学部・教授)
5.パネルディスカッション
司会:坂田昌弘 (静岡県立大学・環境科学研究所・地域環境啓発センター長・教授)
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チーム名:静岡県立大学環境科学研究所・地域環境啓発センター
団体名:静岡県立大学環境科学研究所・地域環境啓発センター
エントリーカテゴリー:イベント部門
チーム人数:26名
活動期間:2007年10月14日13:00~16:00
活動場所:ツインメッセ北館4F レセプションホール
活動内容:
<静岡環境フォーラム21 開催計画>
主催:静岡県立大学環境科学研究所・静岡県環境衛生科学研究所・静岡工業技術研究所
テーマ:「環境・文明・感染症の接点」― しのびよる感染症の脅威 ―
進行:坂田昌弘 (静岡県立大学・環境科学研究所・地域環境啓発センター長・教授)
1.「環境変化と病原微生物遭遇のリスク」
大橋典男(静岡県立大学・環境科学研究所・教授)
2.「ノロウイルス流行について」
杉枝正明(静岡県環境衛生科学研究所・微生物部・主幹)
3.「潜在するマダニ媒介性感染症について」
川端寛樹(国立感染症研究所・細菌第一部・室長)
4.「自然界における新型インフルエンザウイルスの出現」
鈴木 隆(静岡県立大学・薬学部・教授)
5.パネルディスカッション
司会:坂田昌弘 (静岡県立大学・環境科学研究所・地域環境啓発センター長・教授)
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2007年08月31日
No221 歌って踊ってSTOP温暖化
【STOP温暖化アクションキャンペーン エントリーチーム No.221】

チーム名:芝川町消費者クラブ
団体名:芝川町消費者クラブ
エントリーカテゴリー:地域活動部門
チーム人数:50名
活動期間:通年
活動場所:町内外
活動内容:
替え歌“地球が熱いと泣いている”に振りをつけ、歌に合わせて体を動かしながら、温暖化に歯止めをかけ、ニコニコ顔の地球を取り戻すことを啓発
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チーム名:芝川町消費者クラブ
団体名:芝川町消費者クラブ
エントリーカテゴリー:地域活動部門
チーム人数:50名
活動期間:通年
活動場所:町内外
活動内容:
替え歌“地球が熱いと泣いている”に振りをつけ、歌に合わせて体を動かしながら、温暖化に歯止めをかけ、ニコニコ顔の地球を取り戻すことを啓発
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2007年08月31日
No222 計って減らそうCO2
【STOP温暖化アクションキャンペーン エントリーチーム No.222】

チーム名:芝川町地球温暖化防止活動推進グループ
団体名:芝川町地球温暖化防止活動推進グループ
エントリーカテゴリー:地域活動部門
チーム人数:7名
活動期間:通年
活動場所:芝川町内
活動内容:
可燃ゴミとして出したゴミの量や堆肥化した生ゴミの量を計り、ゴミ減量によるCO2削減量を目に見える形で示し、STOP温暖化を進める。
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チーム名:芝川町地球温暖化防止活動推進グループ
団体名:芝川町地球温暖化防止活動推進グループ
エントリーカテゴリー:地域活動部門
チーム人数:7名
活動期間:通年
活動場所:芝川町内
活動内容:
可燃ゴミとして出したゴミの量や堆肥化した生ゴミの量を計り、ゴミ減量によるCO2削減量を目に見える形で示し、STOP温暖化を進める。
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2007年08月31日
No220 手作りうちわで家(うち)はエコ
【STOP温暖化アクションキャンペーン エントリーチーム No.220】

チーム名:エコうちわファミリー
エントリーカテゴリー:うちエコ部門
チーム人数:2名
活動期間:2007年6月28日~9月
活動場所:自宅
活動内容:
エアコン不使用。扇風機の使用もできるだけ控え、手作りのエコうちわ(家は)を使用する。
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チーム名:エコうちわファミリー
エントリーカテゴリー:うちエコ部門
チーム人数:2名
活動期間:2007年6月28日~9月
活動場所:自宅
活動内容:
エアコン不使用。扇風機の使用もできるだけ控え、手作りのエコうちわ(家は)を使用する。
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2007年08月29日
No219 夏休み親子環境教室
【STOP温暖化アクションキャンペーン エントリーチーム No.219】

チーム名:静岡県立大学環境科学研究所地域環境啓発センター
団体名:静岡県立大学環境科学研究所光環境生命科学研究室
エントリーカテゴリー:イベント部門
チーム人数:26名
活動期間:2007年8月4日9:30~16:00
活動場所:静岡県立大学環境科学研究所
活動内容:
静岡県立大学環境科学研究所地域環境啓発センターでは、県民の環境問題に対する意識の向上を目的としていくつかの啓発事業を行っています。近年、地球温暖化をはじめとする環境問題のいくつかがクローズアップされていますが、これらの解決のためには、幼少時からの環境教育、さらには子供に指導する立場にある親の意識の改革が必要であると考えます。そのような考えから、夏休み親子環境教室は、4年前から開催され、4回目を迎える今年度は静岡新聞社「静岡かがく特捜隊」とのタイアップも行い、規模を拡大して行いました。
「水の測定と浄化に挑戦しよう!」「空気について学ぼう!」「資源・エネルギーを考えよう」「身の回りの生き物と光を学ぼう!」「汚れを落とす仕組みと環境について考えよう」の5つのテーマに沿って11の実験を体験しながら、親子で一緒に環境問題について考え、驚いたり、感心したり楽しい一日を過ごしました。
新聞紙上での告知から約1時間半で定員オーバーとなり、環境問題への意識の高さが感じられるとともに、参加した親子の真剣な様子、また来年もまた参加したいという意見は、この様な啓発事業の重要さを痛感させるものでありました。
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チーム名:静岡県立大学環境科学研究所地域環境啓発センター
団体名:静岡県立大学環境科学研究所光環境生命科学研究室
エントリーカテゴリー:イベント部門
チーム人数:26名
活動期間:2007年8月4日9:30~16:00
活動場所:静岡県立大学環境科学研究所
活動内容:
静岡県立大学環境科学研究所地域環境啓発センターでは、県民の環境問題に対する意識の向上を目的としていくつかの啓発事業を行っています。近年、地球温暖化をはじめとする環境問題のいくつかがクローズアップされていますが、これらの解決のためには、幼少時からの環境教育、さらには子供に指導する立場にある親の意識の改革が必要であると考えます。そのような考えから、夏休み親子環境教室は、4年前から開催され、4回目を迎える今年度は静岡新聞社「静岡かがく特捜隊」とのタイアップも行い、規模を拡大して行いました。
「水の測定と浄化に挑戦しよう!」「空気について学ぼう!」「資源・エネルギーを考えよう」「身の回りの生き物と光を学ぼう!」「汚れを落とす仕組みと環境について考えよう」の5つのテーマに沿って11の実験を体験しながら、親子で一緒に環境問題について考え、驚いたり、感心したり楽しい一日を過ごしました。
新聞紙上での告知から約1時間半で定員オーバーとなり、環境問題への意識の高さが感じられるとともに、参加した親子の真剣な様子、また来年もまた参加したいという意見は、この様な啓発事業の重要さを痛感させるものでありました。
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2007年08月29日
No218地球温暖化セミナー エコロジーを考える
【STOP温暖化アクションキャンペーン エントリーチーム No.218】

チーム名:NPO法人ヤングカレッジ
団体名:NPO法人ヤングカレッジ
エントリーカテゴリー:エコスクール部門
チーム人数:300名
活動期間:2007年8月19日10:30~11:45
活動場所:興津川上流静岡市清水区西里キャンプ場
活動内容:
講演「地球温暖化と身近な環境変化について
講師 静 岡 市 議 会 議 員 深 澤 陽 一
静岡県地球温暖化防止活動推進委員 杉 山 智
参加者の意見
・まずは米国と中国にしっかり協力してもらえるよう、体制を整えていきたいです(30代/男)
・日本人と中国人、いろいろ交流できるようにすればよいと思います(30代/女/中国)
・地球温暖化対策として、自分の身近なところから気をつけていくことが必要だと感じました。ゴミを少なくしたり、使ったものをリサイクルしたり、小さなことからやっていきたいと思いました(30代/女)
・自分の知らなかった環境保護について改めて考えさせられました。これからマイ箸を持とうと思います(20代/女)
・日頃地球温暖化について考えることがなかったので、よい機会になりました。自分の出来る事を心掛けて生きたいと思います(40代/男)
・とても勉強になりました(20代/女)
・環境問題について非常に興味があったので、今回のお話はとても面白く、また今後の私達の行動の仕方について考えさせられました。全てをやめろと否定するのではなく、少しずつ変わっていくということが大切だと思いました(20代/女)
・とても有意義な話でした。もう少し気候変動のことを勉強したいと思いました。次回は是非、マイ箸、マイ食器を持ってきたいと思います(50代/男)
・環境を大切にしていかないとならないことを更に認識しました。日本だけでなく、世界中に異常現象が起きていると感じました。まずは身近に出来ることからやる!が大事ですネ(30代/女)
・身近なこととして、出来ることからやってみようと思った(40代/男)
所 感
当日は天候にも恵まれ、会場となった西里キャンプ場には150人を越える市民が集まりました。午前10時30分に桑添理事長の開会の挨拶があり、その後進行を深澤陽一静岡市議会議員と、静岡県地球温暖化防止活動推進委員の杉山智氏にお任せして「地球温暖化セミナー ~エコロジーを考える~ 」が始まりました。内容は、地球全体の大きな問題から、身近な生活に関わることなど豊富な事例を紹介して、今、私達が直面していることを分かりやすく説明していただきました。特に、興津川を例にして数々の異変を取り上げて、昔と今の興津川がこれだけ違っていると話があったときには、参加者より驚きの声が上がりました。又、参加者よりも発言があり、地球の環境を守る為にどのようなことから始めれば良いのか、真剣な討論を行いました。最後に杉山氏より、何よりも相手を思いやる気持ち、弱者をいたわる気持ち、失われつつある惻隠の情を喚起することこそ、温暖化防止の鍵になるのではとの提案があり、参加者一同納得して同11時45分にセミナーを終了しました。参加者の中には、フィリッピン、中国、ペルーの方々もおられましたが、真剣にセミナーに参加していただき、地球全体で取り組む必要性を実感しました。参加者の声も概ね好評なので、このセミナーを引き続き行いたいと思います。その後みんなでバーベキューを行い、最後に参加者全員で興津川の清掃を行い、解散しました。

チーム名:NPO法人ヤングカレッジ
団体名:NPO法人ヤングカレッジ
エントリーカテゴリー:エコスクール部門
チーム人数:300名
活動期間:2007年8月19日10:30~11:45
活動場所:興津川上流静岡市清水区西里キャンプ場
活動内容:
講演「地球温暖化と身近な環境変化について
講師 静 岡 市 議 会 議 員 深 澤 陽 一
静岡県地球温暖化防止活動推進委員 杉 山 智
参加者の意見
・まずは米国と中国にしっかり協力してもらえるよう、体制を整えていきたいです(30代/男)
・日本人と中国人、いろいろ交流できるようにすればよいと思います(30代/女/中国)
・地球温暖化対策として、自分の身近なところから気をつけていくことが必要だと感じました。ゴミを少なくしたり、使ったものをリサイクルしたり、小さなことからやっていきたいと思いました(30代/女)
・自分の知らなかった環境保護について改めて考えさせられました。これからマイ箸を持とうと思います(20代/女)
・日頃地球温暖化について考えることがなかったので、よい機会になりました。自分の出来る事を心掛けて生きたいと思います(40代/男)
・とても勉強になりました(20代/女)
・環境問題について非常に興味があったので、今回のお話はとても面白く、また今後の私達の行動の仕方について考えさせられました。全てをやめろと否定するのではなく、少しずつ変わっていくということが大切だと思いました(20代/女)
・とても有意義な話でした。もう少し気候変動のことを勉強したいと思いました。次回は是非、マイ箸、マイ食器を持ってきたいと思います(50代/男)
・環境を大切にしていかないとならないことを更に認識しました。日本だけでなく、世界中に異常現象が起きていると感じました。まずは身近に出来ることからやる!が大事ですネ(30代/女)
・身近なこととして、出来ることからやってみようと思った(40代/男)
所 感
当日は天候にも恵まれ、会場となった西里キャンプ場には150人を越える市民が集まりました。午前10時30分に桑添理事長の開会の挨拶があり、その後進行を深澤陽一静岡市議会議員と、静岡県地球温暖化防止活動推進委員の杉山智氏にお任せして「地球温暖化セミナー ~エコロジーを考える~ 」が始まりました。内容は、地球全体の大きな問題から、身近な生活に関わることなど豊富な事例を紹介して、今、私達が直面していることを分かりやすく説明していただきました。特に、興津川を例にして数々の異変を取り上げて、昔と今の興津川がこれだけ違っていると話があったときには、参加者より驚きの声が上がりました。又、参加者よりも発言があり、地球の環境を守る為にどのようなことから始めれば良いのか、真剣な討論を行いました。最後に杉山氏より、何よりも相手を思いやる気持ち、弱者をいたわる気持ち、失われつつある惻隠の情を喚起することこそ、温暖化防止の鍵になるのではとの提案があり、参加者一同納得して同11時45分にセミナーを終了しました。参加者の中には、フィリッピン、中国、ペルーの方々もおられましたが、真剣にセミナーに参加していただき、地球全体で取り組む必要性を実感しました。参加者の声も概ね好評なので、このセミナーを引き続き行いたいと思います。その後みんなでバーベキューを行い、最後に参加者全員で興津川の清掃を行い、解散しました。
2007年08月29日
No217 小さいことからこつこつと
【STOP温暖化アクションキャンペーン エントリーチーム No.217】

チーム名:島田ガスエコチーム
団体名:島田ガス株式会社
エントリーカテゴリー:エコオフィス部門
チーム人数:27名
活動期間:2007年9月1日~2008年3月31日
活動場所:会社内・各家庭
活動内容:
1.ごみの分別活動(リサイクル活動)
2.古紙再生利用活動(コピー裏面使用等)
3.手拭等のタオルの使用(洗濯して使用・ペーパータオルの廃止)
4.マイコップの使用
5.事務所蛍光灯の昼休み消灯
6.アイドリング・ストップ運動
7.通勤のマイカー使用中止活動(可能な限り徒歩・自転車を使用)
****************************************
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チーム名:島田ガスエコチーム
団体名:島田ガス株式会社
エントリーカテゴリー:エコオフィス部門
チーム人数:27名
活動期間:2007年9月1日~2008年3月31日
活動場所:会社内・各家庭
活動内容:
1.ごみの分別活動(リサイクル活動)
2.古紙再生利用活動(コピー裏面使用等)
3.手拭等のタオルの使用(洗濯して使用・ペーパータオルの廃止)
4.マイコップの使用
5.事務所蛍光灯の昼休み消灯
6.アイドリング・ストップ運動
7.通勤のマイカー使用中止活動(可能な限り徒歩・自転車を使用)
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